韓流ドラマを初めてみたのは
天国への階段というドラマ
とにかく可哀想な主人公だったなぁ
っていう
記憶ばかりであんまり詳しく覚えてはない
ネタバレになるけど最期主人公は
海辺で愛する人の腕の中で亡くなる
そのシーンが印象的で
子どもながらに
なんだか自分のことのように悲しくなってた
前世とかに思い当たることがあるのかなぁ
なんてね
最近
星から来たあなた
という宇宙人とトップ女優の恋愛ドラマを見る機会があった
宇宙人は400年地球に滞在してて
故郷に帰るまで残り3か月
400年の間に愛したけど悲しい別れになった女性と瓜二つのトップ女優
紆余曲折あって結ばれたのにまた別れ
みたいな感じ(説明苦手)で
宇宙人の一途さに
とてもとてもときめいた
結局ひとりのひとを見つめてるんだなぁ
ってところがツインソウル、ツインレイ関連の話に繋がって素敵だなって素直に思った
犬夜叉とかもそうだけど
生まれ変わっても
結局魂が求めるひとりがいるんだな
っていうそれが正しいとか間違ってるかどうかの話じゃなくて
その
ただもう一度会いたいだけ
っていう気持ちにとても心が打たれる
泣きたくなってくる
あの人への自分の気持ちを重ねてるのかもしれなくて泣いた
会えて嬉しかった
それだけは本当だったから
だけど最近
ツインのことを忘れてる時間が長くなった
3年の恋愛ホルモン切れなだけかな
あの人のいろんなネガティブな気持ち
やっと解放できてきたのかな
いまは
嫌なものは嫌だけど
あの人をみると
穏やかに
好きだなぁ
って思える
たまーに
会いたいなぁ
って焦がれることもあるけど
そういうのも全部
素直に自分の気分の赴くままに
受け止めてる
全部あっていいんだなって
自分の感情認められたら
どんなにあの人を心のなかで怒っても
それも好きだからだよね
って思える
そんな感じで
これからどうなるかわからないけど
とりあえずまだ生きてる
もうすぐ父の命日
また自分のなかの
星の王子様という名のインナーチャイルドと
向き合って
癒す作業続けてこうと思う
ではまた